イケメンYouTuberグループがアーティストデビュー

イケメンYouTuberグループ・真夜中の12時が、結成1周年を迎える11月20日、アーティストデビューすることが決定した。


デビュー曲となる「愛しか勝たん」は、キャッチーな言葉で男性の本音を歌うストレートなピュアきゅんソング。作詞・作曲・編曲は、DISH//、藍井エイルなど数々のメジャーアーティストを手掛ける新井弘毅氏で、一度聞いたら忘れられない覚えやすいメロディーと、脳内で歌詞がリピートされるような中毒ソングに仕上がっている。

この曲は、定額制音楽ストリーミングサービス「AWA」にて独占配信される。

真夜中の12時プロフィール

テレビ&ビデオエンターテインメント「ABMEA」の恋愛リアリティーショー出演、サロンモデル、インフルエンサーとして活動していた4名と所属事務所インターン生スタッフとして勤務していた目黒の5名で2019年11月20日に結成。

元商社マン、珈琲&抹茶ラテアートの大会で日本第1位獲得のラテアーティスト、剣道全国大会1位、所属事務所正社員兼メンバー、アパレル店員と個性豊かな経歴を持つ5人組YouTuberグループ。「ディープな初体験談」など若者男性のリアルなトークが話題となり人気急上昇中で、SNS総フォロワー数は100万人を越える。